ホワイトニング知識

【ホワイトニング】電動歯ブラシの歯磨き粉!おすすめはこれだ!!

電動歯ブラシは、手磨きよりも細かな振動で歯をきれいに磨くことができます。

一方、「歯磨き粉を使うと泡が飛び散る」「上手く磨けない」「研磨剤で歯が傷つきそうで不安」などの理由から、歯を磨きながらホワイトニングが出来る歯磨き粉がないか探していました。

今回は電動歯ブラシで実際に使ってみて、効果があったおすすめの歯磨き粉にまとめてみました!

 

 

 

電動歯ブラシの歯磨き粉!おすすめはこれだ!!

電動歯ブラシは、操作性が簡単なことからブラッシングが困難な老人や病人には最適と言えます。

特に、歯の裏側、または歯並びが悪い人は、歯ブラシでは磨きにくい陰になる部分は、この電動歯ブラシでらくらく磨けます。

電動歯ブラシは通常の手で磨く歯ブラシと違い、毎分の振動数が多いので使用する歯磨き粉にも注意が必要です。

理由としては研磨剤が含まれている歯磨き粉の場合、電動歯ブラシの振動で歯の表面を傷つけてしまう可能性があるからです。

 

 

電動歯ブラシで使える歯磨き粉は「ジェルタイプ」のものがオススメです。

電動歯ブラシの振動で上手に歯の表面に広げることができ、泡立ちが少ないので磨きやすいという利点もあります。

私が今使って効果があるのは、オーガニック成分のホワイトニングジェルの【はははのは】です!

オーガニック成分で作られているため、身体に負担をかけることなく、自然に白い歯を作っていくことができます。

歯を痛めることで知られる、

研磨剤・発泡剤・漂白剤・着色料・合成界面活性剤・パラペンは一切使用していないなど、品質の安全性にもこだわっているのが特徴です。

「はははのは」は研磨剤が入っていないのにホワイトニング効果があります!

 

 

【検証】「はははのは」を使ってみて効果があるか??

実際に 「はははのは」を使ってみて効果があるか、1日2回食後、歯磨きをした後に 「はははのは」を使用して3ヶ月間検証してみました!

まずはいつも通り、歯磨き後に 「はははのは」を初トライ!全体に歯の黄ばみがあり、まだ変化なし。即効性は無いようです。

 

(初日〜)

1週間目

 

使い始め(1週間〜)

1週間使用後、歯のネバつき朝起きてからの口臭がなくなりました。

2週間目

 

使い始め(2週間〜)

少しづつですが確かに白くなってきました。

ポイント

  • 歯磨き後に使用
  • さぼらず毎日2回使用する
  • 5分以上ブラッシングする
  • コーヒーとタバコの量を減らす以上のことを取り入れ、使ってみました。

 

1ヶ月目

 

 

  使い始め(1ヶ月〜)

1か月使ったところ、初日より歯が白くなりました!

正直ここまで効果が出るものとは、、、

2ヶ月目

 

(2ヶ月目 突入〜)

2ヶ月使ったところ歯の根元から白くなり始めました!歯全体にコーキングしたのような感じです。

3ヶ月目

 

(3ヶ月目 突入〜)

電動歯ブラシ用歯磨き粉の選び方ポイント4つ!

電動歯ブラシは、手磨きと比べると振動も歯を磨くパワーも大きくなるため、研磨剤を配合した歯磨き粉を使うと、磨きすぎになる可能性があります。歯の健康を守るためにも、研磨剤を含まない歯磨き粉を選びましょう。

1.  研磨剤を含まないものを選ぶ

研磨剤として使用される、リン酸水素カルシウムや水酸化アルミニウム、無水ケイ酸、炭酸カルシウムなどが入っていないかチェックしてみてください。

 

2.  発泡剤を含まないものを選ぶ

発泡剤とは、歯磨き粉の泡立ちを良くする成分です。歯磨き粉が口の中で泡立つと清涼感が感じられ、すっきりときれいに磨けた感覚を得られます。

電動歯ブラシで歯を磨く場合は、発泡剤を配合していない歯磨き粉がおすすめです。

 

 

3.  ペーストよりジェルタイプがおすすめ

ジェルタイプは、ペースト状より柔らかいので、電動歯ブラシの振動でもかたまった状態で飛び散ることがありません。

 

 

4. 目的にあった成分をチェック

ホワイトニング成分と言えば研磨剤が有名ですが、電動歯ブラシを使用する場合には磨きすぎで歯を傷つける恐れがあるためおすすめできません。

電動歯ブラシでも使用できるホワイトイング成分にポリリン酸ナトリウムがあり、ステインなどの着色汚れにおすすめです。また、ハイドロキシアパタイトは、歯の表面をコーティングすることで、着色汚れを付きにくくする効果があります。

電動歯ブラシでホワイトニング効果がある歯磨き粉を使いたい方は、これらの成分が配合された製品をチェックしてみてください。

 

 

電動歯ブラシ用歯磨き粉を使うときの注意点!

電動歯ブラシで歯を磨くときには、歯磨き粉をつけすぎないことが大切です。

電動歯ブラシは手磨きと比べると振動数も多く、パワーも強くなります。多く付け過ぎると、かえって歯を磨きにくくなります。

電動歯ブラシの使い方は、ブラシを優しく歯に当てながら、ゆっくりと磨く位置を移動します。手磨きのようにゴシゴシとこする必要はありません。

動歯ブラシを口の中に入れる前に電源を入れると、歯磨き粉が口外で飛び散ってしまいます。そのようなことにならないためにも、口に入れてから電源を入れるようにしましょう。

 

  1. 歯磨き粉をつけすぎない
  2. 歯ブラシは当てるだけ
  3. スイッチを押すタイミングに気をつける

 

 

まとめ

最近は性能の良い電動歯ブラシもあるようですが、使用法を間違えると歯面へのタッチが強すぎて、歯と歯茎を傷つけてしまいます。

私は【2014年モデル】フィリップス ソニッケアー ダイヤモンドクリーン 電動歯ブラシを使っています。

 

 

電動歯ブラシは通常の手で磨く歯ブラシと違い、毎分の振動数が多いので使用する歯磨き粉にも注意が必要です。

研磨剤たっぷりが入ってるペーストや泡立ちで選ぶのは辞めた方が良いです。

理由としては研磨剤が含まれている歯磨き粉の場合、電動歯ブラシの振動で歯の表面を傷つけてしまう可能性があるからです。

電動歯ブラシで使える歯磨き粉でおすすめは「ジェルタイプ」のものがオススメです!

 

「はははのは」について実際に使ってみての感想。

即効性はないものの「はははのは」は研磨剤が入ってないので時間をかけて自然の白い歯になっていきます!電動ブラシは振動が細かい部分、歯のダメージがあると思ってましたが、ココナッツオイルと完全無農薬10種類のオーガニック成分が歯の表面をコーティング、汚れから歯を守ってくれるから安心して使ってます!

 

・余分な泡立ちや清涼感がなく、口の中が適度にスッキリする

・きちんと歯が磨けているか、磨き残しがないかが分かりやすい

・研磨剤が入っていないので、歯を傷つけずに歯を白くできる

・ハッカ油の効果で、朝起きた時の口の中のネバネバ感も解消される

 

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