ホワイトニング知識

口元の美しさで顔全体の印象が変わる?!

第一印象を決める「見た目」には気を遣っている方も多いはずです。

服装や髪型を整え、女性であれば化粧をしっかりとしていれば完璧だと思っていませんか?実は、口元が与える印象はその人の第一印象に大きく影響します。

女性の皆さん、たとえノーメイクであっても、口元が美しければお相手に良い印象を与えることができます!

私も接客業の為、お客様と話す機会が多く、歯の黄ばみが気になり明るく笑顔をする事が自然に出来ません。

芸能人の様に白い歯になる為には、ホワイトニングをも含めて、顔全体をそれぞれの基準ライン上に含めてどこを意識すれば第一印象が変わるのかをまとめてみました!

 

 

口全体の美しさを決める基準について

皆さんは普段、人に接する時に感覚的に判断していることでしょうが、歯科医療の世界では、それなりの基準があります。
今回は、その客観的な基準をご紹介いたしますので、今後の口元の美しさをご自分で感じる時の指針としてみて下さい。

エステティックライン

皆さんがご自分の顔全体を真横から見たときに、鼻と顎の先端部分を結んだ仮想のラインをEラインまたは、エステティクラインといいます。
このEラインは、上下の唇の先がEライン上や少し内側に位置する状態が理想です。

 

 

スマイルライン

皆さんが微笑だときにに見える上顎の前歯を結んだ仮想ラインをスマイルラインといいます。そのラインと、下唇の内の濡れた部分と乾いた部分の境界線に添っていると、美しく見えます。

 

ゴールデンプロポーション

画家の方が顔全体を描く場合に究極のプロポーションとなるのが、それぞれの歯と
歯列全体と顔とのバランスが1:1.618が基準とされています。

 

ガムライン

それぞれの前歯の歯頸部(歯肉が歯と接触する部分)をつないだ仮想ラインで、これがキレイな曲線になるには、左右対称になることが理想です。

これが歯の縦横比率が決まって、歯のプロポーションと密接な関係にあります。

 

 

口元を美しさを決める歯の理想の色

やはり自然の色が本来の美しさを表現できるわけで、歯の色はエナメル質や象牙質の色を基準とすべきではないでしょうか?

人種によって、年齢、髪の毛の色、目の色、皮膚の色などの要因が基準になります。

 

 

まとめ

歯を綺麗に整えることで相手に好印象を与えることができるだけでなく、自分に自信が持てるようになります!

私も人と接する機会の多い営業職なので、口元はいつも意識しています。

自分では気にしていなくても、他人からよく見られているが口元であり、歯が白くが綺麗なだけでも印象がぐんとよくなります。

自分の理想や生活スタイルを考慮し、口の中の状況に合った治療方法が必要になります。

歯を白くしたい方は、ホワイトニング用の歯磨き粉を自宅で使う方法もありますが、しっかりと効果を実感したい方は歯科医院で行うホワイトニングがおすすめです!

私のオススメは食後でも、オーラルケアが1本で完結でき歯を白くする効果を得られる「はははのは」を利用してます!

通常の歯磨き粉は歯磨き粉の味がが入っていて、食事のすぐの歯磨きは抵抗があったのですが、「はははのは」は香料なんかが入っていなくてすべてオーガニック成分で汚れを浮かしながら落としていくので効果ありです!

 

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